【1/28】泊まってみたい【アジア編PART2】

高級ホテル・・・・・・・・

前回アジア編としてこの記事を書きましたが、やはりアジアにはまだたくさん泊まってみたいなというホテルがありますので、アジアの泊まってみたい高級ホテルを再び紹介します!各ホテル名にはリンクをしていますので、もっと詳しくしれたい方はそちらからどうぞ。あくまでも個人的に泊まりたいホテルですので。

 

 

最初にベトナムです。ベトナムと言ってもホーチミンシティ、ハノイなどの都市から、ニャチャンなどのリゾートまでたくさんの都市がありますが、今回は中部のダナンです。昨今大変人気のあるリゾートです。ビーチ、近郊の世界遺産、グルメなどが人気の要因でもあります。そんなダナンの泊まってみたいホテルはこフュージョン マイア ダナンです。は2010年10月にミーケビーチ沿いにオープンした世界的にも珍しいスパ オール インクルーシブのリゾートホテルです。スパオールインクルーシブ??そうです。スパが無料で含まれているんです。また朝食もルームサービスであれば何時でも持ってきてもらえます。

外観
プールヴィラ

 

 

2番目はカンボジアです。アンコールワットなどで有名なシェムリアップにあるリゾートホテルでプーム・バイタン・リゾートです。説明が難しいのですが、木の感じとリラクゼーション的な感じが素晴らしく、完全癒し系といったイメージです。ホテルの動画を観ていただければ、直ぐにわかると思います。

 

レストランイメージ
テラスヴィラ

 

 

マレーシア。この国も非常に素晴らしいリゾート地が多数あり、難しいですね・・しかしあえてリゾートホテルではなく首都のクアラルンプールのホテルです。理由は比較的リーズナブルに高級ホテルに宿泊できるからです。値段は大人の事情で記載できませんが(笑。リッツカールトン、グランドハイアット、シャングリラ、マンダリン等々名だたる高級ホテルがある中で選んだのがスターウッドグループのセントレジス・クアラルンプールです。部屋の広さも一番下のデラックスルームでも63~66㎡と広いです。

外観
グランドデラックスルーム

 

 

マカオです。アジアの泊まってみたいホテルといってマカオを外すわけにはいきません。昔はカジノのイメージしかなかったマカオですが、今ではエンターテイメント複合型リゾートとして成長をし続けています。マカオもいくつもエンターテイメント系ホテル、高級ホテルがありますが、今回はザ・リッツカールトン・マカオを選びました。お部屋はなんと80㎡を超える広さです。一般的な高級ホテルが40㎡位なので約2倍の広さがあり、全室がベッドルームとリビングルームが分かれたスイートタイプです。内装もゴージャスです。ホテルがあるのはコタイにある「ギャラクシー・マカオ」で、大型リゾート内にありショッピングやグルメ、そしてカジノなど全ての物が揃っているのでホテル近辺のみで十分楽しむことが出来ます。

外観
プレミアスイート・ベッドルーム
プレイアスイート・リビング

 

 

まだまだ紹介しきれませんが、今回はこの辺で。まだアジア編も続きそうですが、次はどこの地区にしようか考えるのも楽しみになってきました。旅行好きなので(笑

HBCトラベル 大里